タダポックスの効果や副作用を徹底解説

タダポックス

タダポックスは勃起障害(ED)の治療薬である「シアリス」と、早漏改善薬「プリリジー」のふたつを合体させたジェネリック薬です。

ED治療薬「シアリス」の有効成分「タダラフィル」と、早漏防止薬「プリリジー」の有効成分「ダポキセチン」を含有しています。

多くの悩める男性の味方になってくれそうなこの薬ですが、果たしてどのような薬なのでしょうか。この薬の効果や副作用はもちろん、知っておいた方がよい情報も織り交ぜて詳しくご紹介します。

タダポックスの効果

タダポックスの効果は勃起のサポートと、早漏改善です。

タダポックス バイアグラ レビトラ
有効成分 タダラフィル
ダポキセチン
シルデナフィル バルデナフィル
持続性 勃起の効果は最大36時間
早漏改善の効果は4~5時間
4~5時間 10mgで5~6時間
20mgで8~10時間
硬さ 自然な勃起感が得られる、性感が損なわれることが少ない 他の薬に比べて硬さが出やすい 硬さが出やすく、刺激に対して鈍感になることが多い
服用後の発現時間 タダラフィル:1~3時間
ダポキセチン:1時間
30分~1時間 早い人で15分
効果的に飲む方法 食事の影響は受けづらいが、条件がある。 食事と併用すると効果が半減する可能性あり。空腹時に服用する。 食事の影響は受けづらいが、推奨は700kcalまで。脂質の低いあっさりした食事にするか、空腹時の服用。

持続性

タダポックス バイアグラ レビトラ
勃起の効果は最大36時間
早漏改善の効果は4~5時間
4~5時間 10mgで5~6時間
20mgで8~10時間

効果の持続時間には個人差がありますが、タダポックスの勃起改善の有効成分「タダラフィル」は、服用後最大で36時間もの間効き目が持続することが最大の特徴です。

しかし、早漏の有効成分「ダポキセチン」の持続時間は服用後4~5時間ほどとなっているため、勃起改善と早漏改善のどちらの効果も得たいときは、服用から4~5時間以内に性行為を終わらせるようにすべき薬です。

タダポックスはふたつの有効成分の効果の発現時間や持続時間に差があるため、両方ともがしっかり効いているタイミングを見計らって性行為を行うことが難しくなります。

特にタダラフィルの効果は、発現時間と持続時間共に、服用した人の体質やその日の体調などで左右されるからです。

EDと早漏の双方に悩む患者さんの場合、医療機関ではバイアグラとダポキセチンの2剤が処方されることが多いです。

その方がタイミングを計って服用することが容易だからです。

硬さ

タダポックス バイアグラ レビトラ
自然な勃起感が得られる、性感が損なわれることが少ない 他の薬に比べて硬さが出やすい 硬さが出やすく、刺激に対して鈍感になることが多い

ED治療薬服用後の勃起時の硬さについては個人差がありますが、タダポックスは自然な勃起感が長く続く薬のため、硬さを得たいと思う時には不向きな薬です。

タダポックスの勃起改善成分であるタダラフィルは、最大で36時間もの間効き目が持続します。

そのため効果が持続している間、人によっては自分の陰茎が一回り大きくなったと感じることもあるようです。

もちろん性的刺激が無いと勃起は起こりませんが、自分のペニスが大きくなったと思えることは、自らの性機能に対しても自信を取り戻せることになるかもしれません。

服用後の発現時間

タダポックス バイアグラ レビトラ
タダラフィル:1~3時間
ダポキセチン:1時間
30分~1時間 早い人で15分

効果の発現には個人差がありますが、タダポックスが含有する有効成分「タダラフィル」と「ダポキセチン」には効き始めにも差があります。

タダラフィルの効果の発現には1~3時間を要しますが、ダポキセチンは1時間程度で効いてきます。

タダポックスはふたつの有効成分の効果の発現や持続時間に差があるので、両方がしっかり効いているタイミングを見計らって性行為を行うことは難しい薬です。

そのためタイミングを合わせるためにも、バイアグラとダポキセチンの2錠処方されるケースが多いのです。

より効果的に飲む方法

タダポックス バイアグラ レビトラ
食事の影響は受けづらいが、条件がある。 食事と併用すると効果が半減する可能性あり。空腹時に服用する。 食事の影響は受けづらいが、推奨は700kcalまで。脂質の低いあっさりした食事にするか、空腹時の服用。

タダポックスは有効成分のタダラフィルが20mg、ダポキセチンが60mg含まれているので、体格の小さな日本人は半錠から服用することが望ましいです

有効成分「タダラフィル」と「ダポキセチン」の、最高血漿中濃度(薬の成分が体内で最大の値を示していること)に達する時間は以下のようになります。

  • 「タダラフィル」20mg服用後:30分~4時間
  • 「ダポキセチン」30mg、60mg服用後:1~2時間

薬の効果は、成分が最高血漿中濃度(さいこうけっしょうちゅうのうど)に達している時が最も効き目が現れている時とされています。

そのため性的刺激を受けて勃起させ、射精に至るタイミングとしては、最高血漿中濃度の時が最も効果を得られやすいということになります。

特にタダラフィルは効果の発現に個人差やその時の体調、食事の摂り方で大きく差が出るため、タダラフィルとダポキセチンが同時に効いているタイミングを見計らうのは難しい場合があるかもしれません。

タダラフィルは長時間作用することで選ばれることの多いED治療薬ですが、早漏への効果も最大限に得ようとする場合には、服用から1~2時間ほどのタイミングで勃起から射精に至るのが最も良いタイミングといえます。

また、食事の摂り方には気を付ける必要があります。ダポキセチンは食事の影響を受けませんが、タダラフィルは影響を受けます。

タダラフィルを有効成分とする「シアリス」は、実は食事の影響を受けてしまうのです。そのため、このタダポックスに含有されているタダラフィルも同じです。

タダポックスは他のED治療薬同様に空腹時に服用するのが望ましいです。

食事を摂る予定がある場合は、食事の30分前に服用することをおすすめします。

服用後30分程度経過すれば薬の成分が体内に吸収されてしまうので、食事の影響を受けづらくなるからです。

逆に食後に服用する場合は、食事から2時間程度経過してから服用するようにすると食事の影響を受けづらくなります。

ED治療薬は薬の効果を早く得ようとするあまりにかみ砕いて服用したり、1回で複数錠服用する方がいますが、これらは効き目には全く影響を与えません。

1日1回1錠を、空腹時に水などで服用するのが理想的です。

アルコールと併用することは問題ないとされていますが、ED治療薬は血流に影響を与える薬のため、飲みすぎには注意した方がよいでしょう。

血管拡張の効果によって、アルコールの酔いが早く回る可能性があります。

また詳しい理由はわかっていませんが、ダポキセチンをアルコールと一緒に摂ることで脳内のセロトニンやアドレナリンに作用し、副作用を増幅させる場合があるとされています。

タダポックスの副作用

医薬品には副作用があります

どんな医薬品にも副作用があります。

ここでは、タダポックスの副作用について詳しく触れていきます。

タダポックスを服用するうえで知っておくべき情報も取り上げていますので、タダポックスの服用を迷っている方はぜひご覧ください。

基本的な副作用

タダポックスの基本的な副作用は、顔のほてり、頭痛、鼻づまり、動悸、目の充血などです。

タダラフィルを有効成分とするED治療薬は、これらの副作用を認めることが多くあります。

なお、これらの副作用は約2人に1人の割合で現れるくらいポピュラーな症状で、症状が現れることを効果の発現だと捉えている人もいるくらいのものです。

また、ダポキセチンの副作用により、吐き気、めまい、口渇、頭痛、下痢、不眠症なども現れることがあります。

ごくまれな副作用として、色覚異常が現れることがあります。視界が青色の眼鏡をしているように見える症状です。

一時的に現れて治まることがほどんどですが、著しく視力が低下するような時は、NAION(非動脈炎性前部虚血性視神経症)となることがあります。

※NAION(非動脈炎性前部虚血性視神経症)とは
突然、無痛の視野欠損が症状として現れる目の疾患です。視神経への血流が停止し、視神経細胞が機能しなくなったり壊死したりします。
ED治療薬との因果関係は不明ですが、ED治療薬を服用した患者がこの疾患にかかる可能性が否定できないとされています。

また意図しない勃起が4時間以上続くときは、プリアピズム(持続性勃起症)の可能性があります。

痛みのある勃起が長時間続くときは医師の診察を受けるようにしてください。

※プリアピズム(持続性勃起症)とは
陰茎が勃起状態のまま通常時に戻らない、または非常に戻りにくい状態となる症状です。
この原因は、血管や赤血球、神経に異常が生じることで陰茎内の血流が破綻し、血液が流出できなくなることが原因であるとされています。

医薬品は本物でも安全性が高いものであっても、全く副作用の無い医薬品というものはありません。

そのため、日本では医薬品によって健康被害が生じたときに医療費などを公的に助成する制度があります。

それが「医薬品副作用被害救済制度」という制度ですが、これは日本の厚労省で承認済みの医薬品にのみ適用されるもので、個人輸入で手にした医薬品には適用されません。

個人輸入で購入した医薬品を服用するときは、副作用による疾病等も含め、全てが自己責任となることを知っておく必要があります。

シアリスとプリリジー両方の効果を得られる医薬品と聞くとお得感を感じてしまいますが、その裏には値段では計れない問題が隠れていることも覚えておきましょう。

誤った飲み方で起きる副作用

<併用禁忌や誤った飲み方>

  • 硝酸剤、NO供与剤との併用

⇒急激な血圧の低下で場合によっては命の危険が及ぶことがあります。

  • 降圧剤やグレープフルーツとの併用

⇒強い立ちくらみやふらつきなどの症状を引き起こすことがあります。

  • 重い食事を摂った後の服用

⇒勃起をサポートする効果が薄れてしまうことがあります。

  • 過剰に摂取すること

⇒筋肉痛や関節痛、背部痛を認めることがあります。

  • 不整脈の治療に用いるアミオダロン塩酸塩との併用/li>

⇒QT延長作用※を増強するおそれがあります。

タダポックスは勃起不全と早漏の治療薬ですが、全身の血流と脳内物質にも影響を与えます。そのため服用方法を誤ることで、重篤な副作用が出ることがあります。

併用禁忌薬と併用しないようにすることが最も重要ですが、併用注意薬であっても効果や副作用が強く出ることがあります。

常用している薬がある人は、自分が飲んでいる薬が併用禁忌薬に当たらないかどうか確認しておきましょう。誤って併用してしまった時は服用を一時的に中断し、医師に相談することが必要です。

※QT延長とは
心臓は一定のリズムで収縮と弛緩を繰り返し、全身に血液を送ります。
健康診断などで心電図を撮ると、このリズムをグラフのようなもので見ることがあると思います。
心電図では、心臓が収縮し始める時がQ波、弛緩した時がT波と呼ばれます。
このQ波の始まりからT波の終わりまでの間隔のことを「QT間隔」といいますが、QT延長とはこの間隔が延びたときのことを指します。
薬剤によるQT延長はごく稀なものですが、QT延長により不整脈が引き起こされることもあり、重篤な時は突然死の原因ともなる症状のため、重要な副作用として認識しておく必要があります。

ニセモノによる副作用

ニセモノのジェネリック薬に注意

タダポックスは日本の厚労省から承認を受けた医薬品ではありません。そのため、タダポックスは日本の医療機関でも処方されません。

購入を希望する場合は、インドなどの製造国へ赴いて現地で調達するか、個人輸入という個人が自分自身だけ使用する用を輸入するという手段を取ることになります。

とくにタダポックスは勃起不全だけではなく、脳内物質に働きかける成分を含む医薬品のため、偽造品を掴まされた場合は重篤な症状に陥る可能性が高いです。

ED治療薬を製造販売するファイザー製薬、バイエル薬品、日本イーライリリー、日本新薬の4社が合同で2016年に行った調査によると、インターネットを通じて個人輸入代行業者より購入したED治療薬のうち、約4割が偽物だったとのことです。

これは約2人に1人は偽物を掴まされている可能性があるということです。

日本国内では、粗悪なED治療薬を服用したためと思われる死亡事故が過去に1件、重篤な症状に陥った事案も1件起こっています。

クリニックでの処方が安全

現在、タダポックスは厚労省の承認を受けた医薬品ではありません。

上記で説明したように、未認可のジェネリック医薬品では多くの被害が報告されています。そのためED治療薬をインターネットの通販や個人輸入代行業者を通じて購入することは非常に危険なことと認識しておくべきです。

ED治療薬は先発薬であっても大変精巧に作られた偽物が見つかっているため、製造元の製薬会社が注意喚起しているほどです。

とくに錠剤単体で出回った場合は、見分けることはほぼ不可能だと思うべきです。

また、医療機関においても、個人輸入によって入荷したED治療薬の偽物が見つかるといった事案がありました。

きちんと厚労省の承認を受けた医薬品を、正規の流通ルートで入荷している医療機関での処方がもっとも安全で安心だということです。

過去にはED治療薬の中から覚せい剤の成分が検出されたこともありました。

タダポックスの効果の仕組み

薬の効果を説明

タダポックスの有効成分は勃起改善の成分「タダラフィル」と早漏改善の成分「ダポキセチン」のふたつです。

  • タダラフィル:勃起改善の成分でED治療薬「シアリス」にも含まれる成分
  • ダポキセチン:早漏改善の成分で早漏改善薬「プリリジー」にも含まれる成分

タダポックスはこれらふたつの成分が働くことで、勃起と早漏の双方に効き目があります。

タダラフィルは陰茎の血管の壁にある筋肉「血管平滑筋」に働きかけて弛緩させ、血流を促す働きをする成分です。

他のED治療薬の成分「シルデナフィル」や「バルデナフィル」と比べると、穏やかな効き目が緩やかに長く続く成分で、副作用も少ないため、近年はED治療薬として選択する人が多い成分です。

タダラフィルを有効成分とする「シアリス」は、2013年には世界シェア第一位を獲得しています。

効果の持続時間が最大で36時間と長いことから、週末はこれひとつでカバーできます。

そのため服用のタイミングを意識することなく、自然な形で勃起をサポートしてくれるという理由で選ばれることが多い成分です。

しかしタダポックスの場合、タダラフィルよりもダポキセチンの効果の方が早く現れ、早く終わってしまう可能性があります。

早漏改善に有効な成分の「ダポキセチン」は、もともとうつ病の治療薬として開発された「SSRI」です。「SSRI」とは「選択的セロトニン再取り込み阻害薬」の略です。

ダポキセチンは体内への吸収が早く、速やかに体外に排出されることから安全性の高いSSRIと言われています。

特に、早漏治療によく使われる薬です。

しかし、体外への排出が早いということは、タダラフィルよりも効果が早く終わってしまうということになります。

そのため、服用のタイミングを計ることが望ましい薬です。

選択的セロトニン再取り込み阻害薬とは、神経細胞の外に放出されたセロトニンが細胞内に再び回収されることを阻害する薬です。

これによって脳内のセロトニン量を増やし、結果として、早漏を改善します。

※選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI)と早漏について
セロトニンとは「幸せホルモン」と呼ばれる神経伝達物質のひとつです。幸せホルモンには他に「オキシトシン」や「ドーパミン」と呼ばれるものがありますが、この三つは人の精神の安定に重要な役割を持つホルモンです。
「セロトニン」は、その中でも特に心の安定に関わっています。これを増やすことで、精神の安定や安心感、平常心、頭の回転を良くするなどの働きに関わります。
射精のメカニズムは勃起のメカニズムとは異なり、脊髄反射で起こる現象です。すなわち、早漏は脳でコントロールができないのです。
しかし、セロトニンを増やすことが早漏の改善につながるということが近年になってわかってきました。
セロトニンを増やすことがどのように早漏に作用するのかということは、実はまだよくわかっていません。SSRIと脳の関係は、いまだにわかっていない部分が多い分野なのです。

「ダポキセチン」は安全性の高いSSRIだと言われているけれど、効き目が切れるのが早いところが難点です。

タダポックスを飲んではいけない人

タダポックスは医薬品なので、飲んではいけない人も存在します。以下のような方は、タダポックスを服用してはいけません。

  • 硝酸剤服用中の方
  • タダポックスや、シアリス、プリリジーの成分に対してアレルギーを起こしたことのある方
  • 脳や心血管系に障害があり、性行為が不適当な方
  • 低血圧の方
  • 高血圧の方で、治療による管理をしていない方
  • 脳梗塞、脳出血や心筋梗塞の既往歴が6カ月以内の方
  • 女性の方
  • 既婚者を除く未成年の方
  • うつ病や躁うつ病の方
  • てんかんの方

硝酸剤は心臓周辺の血管を拡げることで血流量を増やし、全身の血行に影響を及ぼす働きをします。タダラフィルと同じように血流を良くする作用を持つため、併用してしまうと血管の拡張作用が増強され、全身の血圧が低下します。

急激な血圧の低下により死に至るおそれもあるため、決して併用しないようにしてください。

また、タダポックスやシアリス、プリリジーの成分に対してアレルギーを起こしたことのある方が服用すると、アレルギー症状を増強させるおそれがあります。

性行為は血圧や心拍数を増加させる行為です。脳や心血管系に障害がある方が性行為を行うと、障害を悪化させるおそれがあります。そういった方はまず、主治医に性行為が可能であるかどうかをご相談ください。

低血圧、高血圧で治療による管理をしていない方、脳梗塞、脳出血や心筋梗塞の既往歴が6カ月以内の方、女性の方に関しては、安全性が確立されていないため、服用できません。

他の向精神薬や抗うつ剤、セロトニン作動薬等を常用している、うつ病や躁うつ病の方が服用すると精神不安定や精神錯乱状態に陥る可能性があるため、服用できません。

タダポックスの効果や副作用についてまとめ

  • タダポックスは勃起をサポートし、早漏を改善する働きを持つ薬
  • 効果の発現や持続時間は有効成分によって異なるため、服用から性行為に至るタイミングが難しい
  • ED治療と早漏改善を同時に計るなら医療機関でプリリジーとED治療薬の2剤を処方してもらうことが望ましい
  • 食事の影響を受けやすいため、空腹時に服用した方が良い

インターネットの個人輸入代行サイトの通販では偽物が多く出回っている現状があります。

ED治療だけではなく早漏改善にも効果があることでお得感を感じる薬ですが、日本国内でタダポックスは承認を受けていません。

そのため、ホンモノのタダポックスを手に取ることのできる機会は無く、タダポックスを個人輸入で手にできたとしても、購入したものが本物かどうか見極めることはかなり難しいといえます。

個人輸入は安い医薬品を手軽に入手できますが、健康被害や経済的な打撃を回避するためには、クリニックで治療を受け、国から承認を受けた医薬品を処方してもらうことがもっとも安全で安心できる方法といえるでしょう。

この記事を書いた人 桃井

ED治療歴約1年の30代。今は医者と相談して調子が悪いときだけ服用。完治に向かっている最中。

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